シーケンス図の `ref` フレーム(Interaction Use)において、呼び出し元のライフラインと、呼び出し先の図のライフラインを対応付ける引数/パラメータはどこに記述するか。

相互作用の利用では、引数を `ref` の横に記述するか、詳細にはフレーム境界上の接続点(ゲート)を通じてメッセージをつなげることで対応付けを行う。