アクティビティ図の「結合仕様(JoinSpec)」とは、ジョインノードにおいてどのような役割を持つか。

通常ジョインはAND(すべて揃うまで待つ)だが、JoinSpec(結合仕様)を記述することで、「AまたはBが来たら」「AとBが揃ったら」のようなカスタム条件で発火させることができる。