HOMELv035 特許法第102条第1項第2号に基づき、権利者が「実施許諾(ライセンス)」をしていた場合、損害額はどう算定されるか。 2026年4月30日 自分が実施している分だけでなく、他人にライセンスして得られたはずの利益(数量超過分)も請求できる。 特許法第184条の4第1項に基づき、国際特許出願の「翻訳文」を提出すべき期限は。 商標法第4条第1項第19号に基づき、他人の商標が「外国」で有名であれば、日本での登録は。