オージオグラムにおいて、気導聴力と骨導聴力の間に差(エアボーンギャップ)がある場合に疑われる難聴はどれか。

骨導が正常で気導が悪い(差がある)場合は、音を伝える部位の障害である伝音難聴が疑われる。