HOMELv010 『とはずがたり』の作者は誰か。 2026年5月1日 『とはずがたり』は鎌倉時代に後深草院二条によって記された日記文学である。 王羲之が「蘭亭序」を書いた際に行われていた、川のほとりで詩を作る行事は何か。 「ず」の連用形「ず」と「に」の使い分けにおいて、一般に打消の接続助詞的に用いられるのはどちらか。