HOMELv009 北方のルネサンス画家で、「バベルの塔」や農民の生活を描いたのは誰か。 2026年5月2日 ブリューゲルは寓意や教訓を含んだ農民画を多く残し、風景画の先駆者ともなった。 19世紀の化学者シュヴルールが発見した、ある色をじっと見た後に白い壁を見ると、その補色が見える現象はどれか。 江戸時代の浮世絵師・喜多川歌麿が得意とした、上半身を大きく描く肖像様式を何というか。