「耐力壁」としての筋かい(45mm x 90mm)に、さらに構造用合板(2.5倍)を併用した場合の壁倍率の最大値は。

筋かいと合板を併用する場合、それぞれの倍率を合算できるが、建築基準法上の上限は5.0となる。