冷間成形角形鋼管の柱とH形鋼の梁を接合する場合、通しダイアフラムの板厚は一般にどのように設定するか。

梁フランジからの応力を円滑に伝えるため、梁フランジ厚以上の厚さを確保するのが基本である。