ディーゼル機関の「デテント(切り欠き)」付き燃料ポンプにおいて、噴射量をゼロにするラック位置はどこか。

燃料加減軸(ラック)を最小位置に動かすことで、プランジャのリードが油出し孔に重なり、圧送が停止する。