二酸化炭素消火設備の高圧式容器において、1本当たりの貯蔵量が50kgの場合、容器の「内容積」の基準はいくらか。

充填比1.5を基準にすると、50kg × 1.5 = 75ですが、実務上は67リットル容器が一般的に使用されます。