保安教育の一環として行われる「消火訓練」で、火薬類火災に対して教えるべき基本事項はどれか。

火薬類火災は自己燃焼するため、酸素遮断は無効。大量の水で温度を下げるのが基本だが、爆発の危険があれば即退避する。