強酸と弱塩基の中和点付近で使用する指示薬として、変色域がpH4〜6付近にある最も適切なものはどれか。

強酸と弱塩基の滴定では当量点が酸性側に寄るため、酸性側に変色域を持つ指示薬を用いる。