HOMELv026 2条1項3号の形態模倣の制限において、日本国内で最初に販売された日から3年を過ぎた後は、どのような法的保護が考えられるか。 2026年5月12日 3号の期限が切れても、その形態が有名なブランド表示として定着していれば1号での保護があり得る。 ブランドを資産としてバランスシート(貸借対照表)に掲載することが認められるケースはどれか。 「拒絶理由通知」に対して出願人が行う「指定商品の削除」の補正が認められないのはどのような場合か。