HOMELv010 特許法において、日本国内で公開されていないが、外国の雑誌に掲載された発明の扱いは。 2026年5月12日 世界中のどこかで公知となった発明は、新規性を失い特許を受けることができない(世界新規性)。 知的財産権の保護において「内国民待遇」とはどのような原則か。 データベースの著作物が保護される要件はどれか。