アミノ酸の異化代謝において、アミノ基を取り除いた後に残る炭素骨格が、脂肪酸合成に利用されるアミノ酸を何というか。

ケト原性アミノ酸(ロイシン、リシン等)の炭素骨格はアセチルCoAやアセトアセチルCoAになり、脂肪酸やケトン体の合成に使われる。