HOMELv001 2つの確率変数XとYの共分散が0であるとき、常に成立する関係はどれか。 2026年5月15日 共分散が0であることと積の期待値が期待値の積に分解できることは同値である。 確率変数Xが連続型分布の累積分布関数F(x)を持つとき、Y=F(X)が従う分布はどれか。 対数正規分布に従う確率変数の期待値について正しい記述はどれか。