HOMELv006 独立な確率変数X, Yに対し、積の期待値E[XY]がE[X]E[Y]に等しくなるための必要条件はどれか。 2026年5月15日 無相関(共分散が0)であれば積の期待値は期待値の積に分解される。 累積分布関数 F(x) の逆関数 F^-1(u) に一様乱数Uを代入して任意の分布の乱数を得る手法を何というか。 確率変数Xに対し、V[aX + b]を計算した結果として正しいものはどれか。