偏相関係数が「0」であるとき、2変数間の相関は見かけ上のものであり、第3の変数による影響のみで説明できることを何と呼ぶか。

第3の変数の影響を取り除くと相関が消える場合、その2変数の関係は直接的なものではなく、擬似相関であったと言える。