HOMELv023 負の二項分布において、成功回数 r=1 としたときの分布は、どの分布と一致するか。 2026年5月15日 「r回成功するまでの失敗回数」においてr=1とすると、「初めて成功するまでの失敗回数」となり、これは幾何分布の定義そのものである。 アンケート調査などで用いられる「リカート尺度」とはどのようなものか。 「尤度比検定」における検定統計量(-2 log Λ)は、サンプルサイズが大きいとき近似的にどの分布に従うか。