HOMELv006 事象AまたはBの少なくとも一方が起こる確率を表す式はどれか。 2026年5月15日 加法定理により、重なり部分(積事象)を引く必要がある。 ある事象が起こった後で、その原因が何であったかという確率を更新する際に用いる定理はどれか。 母集団の分布が何であれ、サンプルサイズが大きくなれば標本平均の分布は正規分布に近づく性質を何というか。