飛鳥時代の「玉虫厨子」の台座部分に描かれている、飢えた虎に身を投げる釈迦を描いた絵は何というか。

捨身飼虎図は釈迦の前世の物語(本生譚)を描いたもので、連続的な時間経過が表現されている。