身体障害者手帳の等級において、片側の大腿切断(義足使用が可能)は一般的に何級に相当するか。

切断部位や断端の長短にもよるが、片側の大腿切断で股関節の可動域等が保たれている場合は通常4級、下腿切断も4級に該当するケースが多い(総合等級は別)。