頸椎椎間板ヘルニアの保存療法で、頸椎を軽度屈曲位で安静保持するために用いられる簡易的な装具はどれか。

ソフトカラーは固定力は弱いが、頸部の保温と軽度の運動制限、安静保持を目的に、疼痛緩和用として用いられることが多い。