HOMELv025 弥生時代の住居の床面に見られる、柱を立てる際に底に置いた石を何と呼ぶか。 2026年5月16日 礎石(そせき)は柱が地面に沈み込むのを防ぎ、建物の耐久性を向上させる。 縄文時代に、土器の表面を滑らかにするために植物の束などでこする技法を何というか。 古墳時代後期の石室において、玄室と羨道をつなぐ入り口部分を何と呼ぶか。