超音波診断装置において、使用する周波数を高くしたときのメリットとデメリットの組合せで正しいのはどれか。

周波数が高いほど波長が短くなるため距離分解能は向上するが、生体組織による減衰が大きくなるため深部まで届きにくくなる(深達度低下)。