エポキシ樹脂等の熱硬化性樹脂を用いた薄層舗装(ニート工法など)の主な適用箇所はどれか。

樹脂系すべり止め舗装は、耐摩耗性や接着性に優れ、視認性向上の着色も可能なため、交差点手前や歩道橋、鋼床版上などに用いられる。