ホットジョイント(熱間継目)施工において、先行舗設側の端部を転圧せずにおき、後行舗設時に合わせて転圧する幅(未転圧幅)の目安はどれか。

ホットジョイントを形成する場合、継目付近の15〜20cm程度を転圧せずに残し、後続レーンの敷きならし後に跨いで転圧する。