TA法による設計において、路床支持力係数、計画交通量、設計期間等から求められる「必要等値換算厚」を何と呼ぶか。

舗装各層の厚さと材料係数から算出される等値換算厚の総和をTAと呼び、これが必要TA以上になるよう設計する。