コンクリート舗装において、アルカリシリカ反応(ASR)を抑制するための対策として有効でないものはどれか。

ASR対策としては、無害な骨材を使用すること、混合セメント(高炉B種等)を使用すること、アルカリ総量を抑制することが有効である。反応性骨材の使用は原因そのものである。