舗装のたわみ量を測定するFWD試験において、測定値に大きな影響を与えるため、補正が必要となる環境要因はどれか。

アスファルト混合物の剛性は温度によって大きく変化するため、測定時の舗装温度を記録し、基準温度(20℃等)への補正を行う。