HOMELv028 舗装のたわみ量を測定するFWD試験において、測定値に大きな影響を与えるため、補正が必要となる環境要因はどれか。 2026年5月17日 アスファルト混合物の剛性は温度によって大きく変化するため、測定時の舗装温度を記録し、基準温度(20℃等)への補正を行う。 路盤の安定処理工法(路上混合方式)において、混合深度の管理基準となる「深さ」の測定位置はどこか。 コンクリート舗装の目地部に「ポンピング」が発生している場合の補修工法として、空洞充填のために注入する材料はどれか。