気象衛星画像のうち、夜間でも雲の分布を観測でき、雲頂高度(温度)の推定に役立つ画像はどれか。

赤外画像は物体からの熱放射を捉えるため、昼夜問わず観測でき、温度が低い(白い)ほど雲頂が高いと推定できる。