CASB(Cloud Access Security Broker)の展開モードのうち、エージェントを導入できない管理外デバイス(BYOD等)からのアクセス制御にも有効なのはどれか。

リバースプロキシモードは、クラウドサービスへのログインフローにCASBを介在させることで、端末にエージェントがなくてもリアルタイムの制御(ダウンロード禁止など)が可能である。