SLA(サービスレベル合意書)において規定されるべき項目として、可用性(稼働率)以外に含まれる一般的な指標はどれか。

SLAには、システムの稼働率だけでなく、トランザクションの処理速度や、障害発生時のヘルプデスクの応答時間・復旧時間などのパフォーマンス指標も含まれる。