TLS 1.3の「0-RTT(Zero Round Trip Time)」再開機能におけるセキュリティ上の懸念点(リスク)はどれか。

0-RTTは、前回のセッション情報を利用してハンドシェイクなしでデータを送るため高速だが、そのデータパケットを攻撃者が再送(リプレイ)した場合、サーバーが再度処理してしまうリスクがある。