「ブラック・ショールズ・モデル」において、配当がない株式のコール・オプションのデルタは、どのような範囲の値をとるか。

株価が上がると権利行使の価値が高まる(正の相関)ため、デルタは正の値をとり、最大1(完全に連動)となる。