硬さ試験において「有効硬化層深さ」を定義するビッカース硬さ値として、JIS(鋼の高周波焼入れ等)で一般的に用いられるのはどれか。

表面から硬さが550HV(または指定の硬さ)になるまでの距離を有効硬化層深さとする。