75歳以上の後期高齢者医療制度における窓口負担割合について、2022年10月から導入された「2割負担」の対象者(一定以上所得者)の判定基準として、正しいものはどれか(単身世帯の場合)。

課税所得28万以上かつ年収200万以上が2割負担。課税所得145万以上は現行並み(3割)。