金融商品取引法において、特定投資家(プロ投資家)制度における「期限日」は、原則としていつか。

以前は「1年ごとの更新(期限日あり)」が必要だったが、法改正により現在は原則として期限日はなく、申出がない限りステータスが継続する(※ただし社内規則で期限を設ける場合もあるが、法的な原則は無期限化された)。