研究開発費の会計処理として、日本基準において正しい取扱いはどれか。

日本基準では、研究開発費は将来の収益獲得が不確実であるため、発生時に全額費用(販管費等)として処理することが義務付けられている(IFRSでは一定の開発費は資産化)。