財産評価において、上場株式の評価額として採用できる4つの価格のうち、最も低いものを選ぶことができるが、その4つに含まれないものはどれか。

採用できるのは「課税時期の終値」および「当月」「前月」「前々月」の月平均額であり、「前年」は含まれない。