江戸時代、湯屋(銭湯)と対をなす「湯を使わない」温熱施設は何と呼ばれたか。

当時は蒸気で体を温める「蒸し風呂」形式のものを「風呂」と呼び、お湯に浸かるのを「湯屋」と区別しました。