NATM工法における支保工の一つである「ロックボルト」の機能効果として、適切でないものはどれか。

ロックボルトの主な効果は、縫付け、梁形成、内圧(拘束)効果、アーチ形成効果などであり、遮水(水を止める)効果は期待されない。