学校感染症の第三種において、医師等の判断により出席停止の措置がとられることがある皮膚疾患はどれか。

伝染性膿痂疹(とびひ)や伝染性軟属腫(水いぼ)は、通常は出席停止の必要はないが、病状により学校医等が感染の恐れがあると判断した場合は対象となる。