減圧表(減圧スケジュール)を選定する際、実際の作業時間が表にある時間区分の中間である場合、どのように扱うのが原則か。

安全側(より慎重な減圧)をとるため、実際の時間より長い区分(直近上位の時間)の減圧スケジュールを適用するのが原則である。