JIS規格において、図面に「公差(許容差)」を記入する際、基準寸法が50mmで、上の許容差が+0.1、下の許容差が-0.05の場合の表記法はどれか。

基準寸法の後ろに、上と下の許容差を上下に並べて付記するのが一般的。