RDSの「リードレプリカ」において、プライマリとレプリカの間の遅延がしきい値を超えた場合、自動的に読み取りリクエストをプライマリへ切り替える機能はどこで設定するか。

RDS Proxyの読み書き分離設定で「遅延しきい値」を指定でき、これを超えると遅延の大きいレプリカへの配分を停止します。