KMS(Key Management Service)の「BYOK(Bring Your Own Key)」機能を利用する際、ユーザーがアップロードする必要があるファイル形式はどれか。

BYOKでは、KMSから取得したインポートトークンと、専用の公開鍵で暗号化した自前のキー材料を組み合わせてアップロードする。