EVMにおいて、BAC=1000、EV=500、AC=600の場合、完了時総コスト見積り(EAC)を「現在の差異は典型的であり、今後も同じCPIで推移する」前提で算出するといくらになるか。

今後の効率が変わらないと仮定する場合、1000÷500/600=1200。