OSPF Sham Linkを設定する際、その送信元・宛先アドレスはどのエリアに属している必要があるか。

Sham LinkのエンドポイントとなるLoopbackアドレスは、OSPFエリア内に存在し、かつLSA Type 1としてアドバタイズされる必要があるため、リンクを確立したいエリア(通常はエリア0として扱うならエリア0)に属させる。