「ゼロトラストアーキテクチャ」において、ユーザーやデバイスの信頼性を評価し、アクセスの許可・拒否を動的に決定する中心的なコンポーネントはどれか。

PDP(ポリシー決定ポイント)は、ID、デバイス状態、場所などのコンテキスト情報を収集・評価し、PEP(ポリシー適用ポイント)に対してアクセスの可否を指示するゼロトラストの頭脳である。